あなたはいくつ当てはまりますか?

資産運用したお金は老後の生活を充実させるために使いたい
夫婦やパートナーと一緒に楽しい老後をおくりたい
子どもや家族にはずっと健康でいて欲しい
病気とは無縁の元気な人生をおくりたい
いつまでも若々しく、内面から輝けるカラダで過ごしたい

もし、1つでも当てはまるなら、ぜひこの続きをお読みください。

あなたはどちらの老後を

選びますか?

当然、Aの生き方のほうが良いですよね。

 

そして当然のように「私にかぎってBのようになることはない」とほとんどの人がそう信じています。

 

 

でも、本当にそうでしょうか?

 

 

現実的に、多くの人は「B」、後者に向かってすすんでいるのではないでしょうか。

 

日本人の平均寿命は世界で高い水準を維持していると言われていますが、

平均寿命=健康寿命ではありません。

 

たとえ人生100年時代であっても、病院に通い、大量の薬代を払い、介護が必要になり、家族・パートナーの時間や自由までを奪ってしまうような生活であれば、素直に喜ばしいとはいえません。

 

日本人の医療費は年々増え、その額は40兆円を超えます。

 

これは、国民1人当たりに換算すると約33万円。

 

75歳以上でみると、約90万円にも達します。

 

nli-research.co.jp参照

 

 

老後の楽しい生活のために準備してきたお金がどんどんと医療費や介護費に消えていくなんて、そんなの悲しすぎますよね。

 

 

でも、安心してください。

これらの問題はすべて「予防」が可能です。

 

日頃のすこしの意識と、行動によって自分の健康は自分でつくることができるのです。

 

これは、言い換えると「日頃の少しの意識と、行動が老後の生活の豊かさをもつくる」ということです。

 

 

あなたがコツコツと資産運用をしているのは、老後にそのお金を並べて、ながめて暮らしたいからではないですよね。

 

お金を通して、安心や経験を買いたいからだと思います。

夫婦や家族、友人との楽しい時間をすごしたいからだと思います。

 

 

しかし、お金があっても、健康な身体がなければ、そんな時間を過ごす事は出来ず、豊かな毎日をおくること絶対にできません。

 

心身の健康こそがすべての土台です。

 

 

ここでは、あなたに「本当の意味での健康」を手に入れ、豊かな人生をおくるための土台をつくるためのヒントをお伝えできればと思います。。

なぜ、多くの現代人は「健康」になれないのか?

なぜ、日本人には平均寿命と健康寿命との間にへだたりがあるのでしょうか?

 

それは、多くの人が本当の意味で健康になれていない上に、自分の「不健康」を無自覚のままでいるからです。

 

それには、大きく分けて3つの理由があります。

 

健康になれない3つの理由

これは、健康の分野に限った話ではないかもしれません。

PCやスマホが生活必需品となった今、私たちはいつでもどこでも誰でも、多くの情報に触れることができます。

 

試しに「健康」とGoogle検索してみたら、約2,490,000,000件ものサイトがヒットしました。

昔だったら学校へ通わなければ知り得なかった情報も無料で気軽に手に入るようになりました。

 

これが、逆にあなたを惑わせる原因にもなっているのです。

 

確認ですが、あなたはテレビの情報をうのみにしてしまってはいませんか?

 

基本的にテレビの情報、特にテレビからの健康情報は信用しない方がよいです。

 

もちろん、すべてを否定するわけではなく、正しい情報もあります。

 

ただ、番組を放送するために必要なのは「お金を出してくれるスポンサー」です。

 スポンサーは番組にお金を出すことでCMを放映し、結果、自社の売上をあげることを目的にしています。

 つまり、スポンサーの考え方1つで、情報発信の仕方がかなり左右されているのです。

 

 スポンサーにとって不都合な情報は伝えない。

スポンサーにとって利益になる情報を伝える。

 

視聴者、消費者がより健康になる情報ではなく、スポンサー、企業の利益が優先される偏った情報が私たちのもとに届いているのです。

 

メディアを妄信的に信じるのはもうやめましょう。

 

 これは、言い換えると「自分の常識のなかにある選択肢をとりがちである」ということです。

 

自分で考えて、自分で行動するのは大切なことです。

 

しかし、そこには

 

・本当はもっと初めにやるべきことがある

・もっと成果をあげる方法がある

・間違った方法をとってしまっていることもある

 

この可能性もあることは否定できません。

 

なぜなら、自分の中の常識だけで選択、行動ができていたら、もうあなたはとっくに成果をあげられているからです。

 

「現在の自分」をつくっているのは、それまでの習慣や積み重ねであり、思うような成果や結果につながっていない「現在の自分」を変えたいと思っているのであれば、それまでの習慣や積み重ねを疑う必要があります。 

 

この事実はいたってシンプルで当たり前の理論です。

 

でも、そこに気づける人はごく少数派。

だからこそ、多くの人が「何から始めればいいかわからない」という状態に無自覚で陥っているのが現状なのです。

 

健康のために1番大切なこと

では、あなたが正しく情報を判断し、自分のやるべきことから取り組み、「本当の意味で健康になる」ために大切なことはいったいなんでしょうか?

 

睡眠?運動?食事?

 

ほとんどの人が、この3つを頭に思い浮かべます。

 

そして、ほとんどの人がこれらが「等しく」大切だと考えています。

 

学校の先生や親からそうやって教わってきたので当然かもしれません。

ただ、実はこの3つは「優先順位をつける必要」があります。

 

どれが大切で、どれが大切ではないというわけではありません。

「順序」が大切なのです。

 

圧倒的にこ3つの中で大切にするべきなのは「食事」です。

 

 

なぜなら、人は「食べたもの」でできているからです。

 

 

肌も、髪も、爪も、脂肪も、筋肉も・・・すべて「食べた物」で出来ています。

 

肌がかさついている人は、脂質が不足しています。

髪の毛のつやがない人は、たんぱく質やコラーゲンが不足しています。

 頭痛や腰痛、糖尿病、高血圧・・

 

私達が抱えるカラダの不調はすべて「食べた物」からきている。

 

「これまでの食事」の結果が、カラダにあらわれているのです。

 

 

つまり、私達のカラダをつくり、不調の原因もつくる【食事】を変えない限り、私達が健康で豊かな生活をおくれるコトは絶対にありえないのです。

 

睡眠や運動は大事じゃない?

ここで一応、おつたえしておきますが 、睡眠や運動も大切です。

わかりやすいように「家づくり」に例えて説明をしますね。

まず、食事は家づくりでいう「材料」。木材や瓦です。

この時、腐った木材やひび割れた瓦を使ってしまえば、当然、ボロボロの家ができます。

  

次に睡眠を「大工さんの休み」と考えましょう。

ベテランの大工さんであっても、週7日で働きつづけるのはしんどいですよね。

 たとえ良い材料を集めたとしても、それを扱う人がしっかりと休息をとり、パフォーマンスを発揮できる状態でないと、良い家づくりはできません。

 

 最後に、運動。これは家づくりで言う所の、大工さん達が使う「道具」ととらえてください。

 運動をするということは、大工さんが手動から電動ののこぎりを、かなづちからドリルを手にするようなものです。

 

 つまり、材料(食事)をよりよいものにするのが、休み(睡眠)と道具(運動)の役割です。

 

 

睡眠も運動も、良い食事があってこそ、その効果を発揮できる。

 

この2つは「食事」を土台として成り立っているのです。

 

 だからこそ、本当の意味で健康になるためには「食事」からスタートし、その次に「運動」や「睡眠」を考え、あらためていくという順序が大切になります。

 

食事を変える上で大切なことは?

そうなると、「じゃあ、食事をどう変えればいいのか?」と疑問が浮かびますよね。

 

糖質制限、ビーガン、ベジタリアン、ファスティング・・・現代にはいろんな食事方法があります。

 

そして、多くの人は「この中のどれを始めるといいの?」と考えがち。

 

しかし、もっと先に取り組むべき、重大、かつ重要な事があるのです。

 

 

 それはなにかというと、現代人に最も不足している「ミネラル不足」の解消です。

ミネラルとは

5大栄養素のひとつ。

ビタミンと共に、微量栄養素と呼ばれる。

カルシウム、リン、硫黄、カリウム、ナトリウム、マグネシウム、塩素(主要ミネラル)

鉄、ヨウ素、亜鉛、銅、セレン、マンガン、コバルト、モリブデン、クロム(微量ミネラル) 

 

筋肉や肌をつくるたんぱく質に対し、ミネラルは筋肉や肌を作る際にその手助けをする働きがあります。

これも家づくりで例えると、たんぱく質や脂質、炭水化物が家の木材や瓦だとしたら、ミネラルはネジやくぎのような存在。

木材と木材をつなぎ合わせて形にする重要な役割を担っています。

つまり、どれだけ良いたんぱく質や脂質をくちにしてもミネラルがなければ、カラダはしっかりと構成されないのです。

 

世の中には様々な食事療法がありますが、そもそも・・

 

・糖質制限をしても、

ミネラルは摂れているのか?

・ファスティングをしても、

ミネラルは摂れているのか?

・ビーガンをしても、

ミネラルは摂れているのか?

 

この視点が抜けた落ちている人がごまんといます。

これは、栄養のプロである管理栄養士ですら、あまり理解していない可能性がかなり高いです。

 

なぜなら、これまでの栄養学は脂質・糖質・たんぱく質、3大栄養素にばかり注目がいくものだったからです。

 

そして、糖質制限やファスティングなどといった流行りの手法に世の中の関心は高まり、こういった基礎的な部分を見逃してしまっている人がほとんどです。

相当、健康や食事に気を付けている人でもミネラルが足りていない可能性が非常に高いのです。

 

現代人が健康になれない本当の理由を知った今だからこそ、

あなたにはまず「ミネラル不足」を解消することから始め、本当の意味での健康を手に入れていって欲しいと私たちは願っています。

 

 

ここまでで、

 

✓現代人はミネラル不足であること

✓それが現代人が健康になれない真の理由であること

 

この2点をご理解いただけたでしょうか?

 

 

そして、「じゃあ、それを解消するには具体的にどうしたら・・?」と疑問が湧きますよね。

 

ミネラル不足を解消する方法はたくさんあります。

 

ただそのことをお伝えする前に、知っておいて欲しい2つの視点があります。

現代人が健康になれない理由を解消するために必要な2つの視点

視点①健康ピラミッドをもとにした行動をとる

まず、1つ目は、

「健康ピラミッドをもとにした行動をとる」ということです。

こちらの図をご覧ください。

健康への関心度を5段階にわけたものです。

 

⑤が関心がない状態。もしくは、関心が持てない状態。

①に近づくほど、健康への興味関心は高くなります。

 

あなたはご自身がどの位置にいると思いますか?

 

私達は「このピラミッドのどこに自分がいるか」ということを自覚し、そのポジションにあった方法を生活にとりいれていくことが、あなたの生活をより豊かにしていく最短ルートだと考えます。

 

たとえば、

健康に気を付けたいけど、忙しくてほとんど外食がメインである④の状態の人に、

「自炊をして、食品添加物を減らしましょう」とアドバイスをしてもチョット非現実的ですよね。

すんなりできる可能性は低いですし、

 

もしかしたら「自炊をした方がいいけど、また外食をしてしまった・・」と、ストレスに感じるかもしれません。

ハードルの高すぎるアドバイスじゃ意味がありません。

 

なぜなら、行動してこそ意味があるからです。

 

とくに、カラダはなにかアクションを起こせば、少しずつ、でも確実に変化し、必ず応えてくれます。

だからこそ「あなたが今よりチョットでも行動し、チョットずつ変化していくために、

”今の自分にあった情報をうけとること”」が非常に重要な視点です。

 

健康ピラミッドでご自身の現在地を知っていきましょう。

 

視点② カラダに悪いものを溜めない・出す行動をとる

そして、2つ目の視点は「カラダに悪い物を溜めない・出す行動をとる」です。

さきほどお伝えしたピラミッドのどのポジションの人にも当てはまることなのですが、

 

ほとんどの現代人はミネラル不足であり、さらに「カラダに悪いものを蓄積している」という問題点があります。

カラダに悪いものとは、コンビニ弁当や冷凍食品、加工品・・現代社会で急速に発達、発展してきた食品です。

 

忙しく生きる現代人が「食事に時間をかけないため」につくりだしたものの多くが、結果としてカラダに悪影響を及ぼしてしまっているのです。

これらの食品、食材は現代社会に浸透しすぎており、もう失くすことは難しいでしょう。

 

なので、私達は意識して「①カラダに悪いものを出す・溜めない」このサイクルをつくることが非常に重要です。

 

そしてそのうえで、「②健康のために体にとって良いものを摂り入れる」ことで、その食品・食材のもつ効果を存分に発揮できます。

この2つのステップをふむコトが、最も効率よくカラダに良い栄養素を吸収できるわけです。

 

さて、「現代人が健康になれない本当の理由」についてここまででかなりご理解いただけてきたかと思います。

 

しかし、そうは言っても、

 

「ミネラル不足を解消する具体的な方法をもっと知りたい」

「そもそも自分は健康ピラミッドのどこにいるんだろう?」

「本当の意味で健康になりたいけど・・自分にできるだろうか・・?」

 

など、いろんなおもいや疑問がめぐっているかとおもいます。

 

でも、大丈夫です。

 

「ミネラル不足」が原因であるということを知る人は、正直、食のプロである管理栄養士の中でも少数派。

この判断軸を持てただけでもあなたは少数派の中の少数派です。

 

なので、この軸を基準に学び、応用し、行動していくだけで良いのです。

 

 

ただ、それらを学べる場所があったらもっといいな!と熱心でマジメなあなたは思っているかもしれません。

 

もしあなたが

「健康ピラミッドにあわせた食事を知りたい!」

「ミネラル不足の解消方法を学びたい!」

「本当の意味で健康になり、笑顔で毎日を過ごしたい」

「本当の意味で健康になり、豊かな生活をおくりたい」

こう考えているのであれば、私達にぜひそのお手伝いをさせてください。

このプログラムでは、情報に振り回されないための不変の栄養学の基本、現代社会の現状、そしてあなたの生活に合わせた対応方法などをお話しします。

 

このプログラムが終わる頃には、情報に振り回されないための基準である「栄養」という仕組みと「ミネラル不足」について学ぶことで、どうやって情報を処理すればいいのか?どんな情報を信じて、どんな情報が真実でないのかがわかるようになります。

 

また、具体的にどのように食品を選び、避けるべきのなのかも判断できるようになります。

 

受講生の声

埼玉県在住 K.Y様

東京都在住 K.M様

 

神奈川県在住 T.A様

 

 

最初のセッションでは、「人の体は食べたものでできている」その事実を学びます。

人間の基本であるにも関わらず、ほとんどの人が”知ってる”くらいのレベルで実際に、理解できてません。

 

まず、この事実と歴史をしっかりと理解することで2時間目以降の話もスムーズに理解することができます。

 

逆にこれを知らないと、これから入ってくる情報も腑に落ちずに苦労することになります。

この時間が終わるころ、あなたは…栄養の大原則を理解し、ブレない判断軸の根底を築くことができています。

このセッションでは、栄養学が「栄養」という仕組みを学ぶ学問だということを理解してもらいます。

そして、その仕組みとは「消化と吸収」「新陳と代謝」です。

言葉だけをみるとすごく難しそうですが、じつは理解するのは簡単であり、一生使える基礎的な話です。しかし、その意味と必要性を認識している人はあまりいません。

 

このセッションが終わる頃、あなたは…。

サプリメントや健康食品がなぜ意味がないものがあるのかわかるようになるでしょう。

栄養学が難しい仕組みではなくシンプルだということがわかるでしょう…

これは人間と栄養の根本的な仕組みなので100年後も変わりません。

「栄養って何?」という疑問が解消され、自信を持って情報を取捨選択できるようになります。

このセッションでは、現代社会のミネラル不足の現状について学んでいただきます。

世の中にあふれている栄養学の情報は基本的に「ミネラル不足」の解消をテーマにしています。

全く違うようなことを言っていてもこの原則は外すことができません。

 

だからこそ、現代社会がどれほど「ミネラル不足」に陥ってしまっているのか?

この事実をデータを交えながらお話しします。これが、終わる頃あなたは…

単なる思い込みではなくどれだけミネラル不足の問題が蔓延しているのかがわかります…

(普段、私たちが食べている食事がどれだけミネラル不足なのかを数字で理解できます)

 

また、まさかこんなところの食事もミネラルが足りないのか?という事実に驚いてしまうかもしれません。

ただ、その中で解決できない問題ではないということも知っていただけます。

自分の今まで知っていた情報が本当か?嘘か?その真実を確かめてみましょう。

このセッションでは、3時間目で知っていただいた現代社会のミネラル不足がなぜ、引き起こされてしまったのか?その原因を知ることができます。

わかっているようでわかっていない衝撃の事実かもしれません…。このセッションが終わる頃、あなたは…。

 

なぜ、昔は和食が世界一と言われていたのに、日本に生活習慣病が増えたのかがわかります。(場合によっては、和食が世界最低になってしまうかもしれない危険性もあります。。。)

大きく3つに分けたミネラル不足の原因によって、これから食品に対してどのような理解をすればいいのかがわかります。

あなたの持っている知識にこの事実を組み合わせることができれば強力なメッセージを伝えることができるでしょう。

このセッションではミネラル不足の現状について、具体的にどのような対処をしてくのかが学べます。

その中でも、特に基本となる調味料に特化してお話しします。

あなたが食事をとるとき、つくるときに基本となるのが調味料です。

調味料を変えるところからはじめなさいというメッセージを聞いたこともあることでしょう。食品を選ぶべき基準である調味料について知っておいてください。

 

このセッションが終わる頃には、あなたは…。

すぐに実践できるカラダが喜ぶ調味料選びの方法がわかるようになり、自分や家族、周りの人に良い情報を伝えられるようにもなれます。

さまざまな情報に振り回されずに、どんな食事術を選ぶべきか?

また、どんな食品を選ぶべきか?ミネラル不足の基準とそれ以外の情報も踏まえたうえで選ぶべき食品の知識を学びます。

このセッションではミネラル不足の現状について、具体的にどのような対処をしてくのかが学べます。

その中でも、特に基本となる調味料に特化してお話しします。

あなたが食事をとるとき、つくるときに基本となるのが調味料です。

調味料を変えるところからはじめなさいというメッセージを聞いたこともあることでしょう。食品を選ぶべき基準である調味料について知っておいてください。

 

このセッションが終わる頃には、あなたは…。

すぐに実践できるカラダが喜ぶ調味料選びの方法がわかるようになり、自分や家族、周りの人に良い情報を伝えられるようにもなれます。

さまざまな情報に振り回されずに、どんな食事術を選ぶべきか?

また、どんな食品を選ぶべきか?ミネラル不足の基準とそれ以外の情報も踏まえたうえで選ぶべき食品の知識を学びます。

さまざまな情報に振り回されずに、どんな食事術を避けるべきか?

また、どんな食品を避けるべきか?このセッションではミネラル不足の基準とそれ以外の情報も踏まえたうえで選んで欲しい食品と避けてほしい食品の知識を学びます。

その中でも「外食」と「中食」について学びます。

常に自炊できればいいですが、そういうわけにはいきません。そうなったとき、外食や中食を利用することもあるでしょう。完璧な食事にこだわりすぎずにセカンドチョイス、サードチョイスを選ぶポイントを伝えます。

世の中に数ある健康情報は完璧を求めすぎています。

完璧を求めすぎると、始めは良くても長続きはしません。

そんな時に外食や中食で選ぶポイントが伝えることができればあなたは他の人から一歩抜け出すことができます。ここで伝える情報は、「サラダを食べなさい」という誰でもわかるものではありません。

 

例えば、オススメのコンビニやオススメの牛丼、オススメのファーストフードなどなど一般的には誰も教えてくれないものばかりです。なぜ、それが選ばれるのか?明確な基準のもとに学べます。

あなたは、それを知っているだけで外食をしながらも、ミネラル不足を解消し、健康なカラダ、豊かな生活を手にすることができるようになります。

 

 

ほんの一部ですが、これらが実践栄養学プログラムで学べます。

 

不変の栄養という仕組み、現代社会のミネラル不足という問題点の現状とその原因、そしてその解決策。

この講義を聞けばそれらすべてが理解できるでしょう。

あなたが情報に振り回され続けずに、本当の意味で健康でありたいと思っているのなら、お役に立つ情報であることは間違いありません。

販売価格

(税込み2万1780円)

受講方法

お支払確認後、オンラインサイトのログイン方法をお伝えします。

好きな時間や好きな場所に、あなたのライフスタイルにあわせて動画にて学びをすすめていただけます。


このプログラムは予防医学アカデミーの立ち上げ当初から販売している講座です。

管理栄養士や薬剤師など健康・医療関係のお仕事をされる方をはじめ、多くの方に長くに渡ってご好評いただいています。

時代がいくら移り変わり、世の中が変わったとしても、不変の内容であり、不変の価値があると自負しています。

スクールでもお伝えしましたが、いくらお金があったとしても、健康な身体がなくては意味がありません。

FMSでお金の教養を学び、将来のお金の不安を解消したあなただからこそ、「今」と「将来」の心身の健康も大切にしてほしいです。

そんな願いを込めて、本来、定価5万円で販売しているこのプログラムをFMS受講生限定価格として60%オフでご案内させていただきます。

ぜひ、この機会に「健康」について学び、人生をより豊かにするための栄養の実践できる情報を身に着けていただければうれしいです!


質問

Q.お支払い方法を教えてください。

A.クレジットカードでの決済を利用しております。

お支払い方法は、基本的にクレジットカードを使用した決済システムを使用しております。銀行振込をご希望される方は、下記お問い合わせフォームより、事務局までお問い合わせください。

 

Q.料理をほとんどしない自分でも理解できますか?

A.もちろんです!それぞれの生活にあったやり方で「今よりもチョットでも健康になる」ためにこの講座はつくられています。

実践するのはあなたご自身ですが、そのために必要な知識をお伝え出来ます。

 

Q.受講方法はなんですか?

A.オンラインサイトで講義動画をご視聴していただきます。時間や場所問わず、あなたのペースで学びをすすめていただけます。

 

Q.栄養士ですが、学校の授業で習ったようなことですか?

A.率直に申し上げると、学校の授業では聞けない実践的な内容ばかりだと自負しています。

大学や専門学校で伝える栄養学は「基準」ありきですが、この講座でお伝えする栄養学は「個人」ありきです。人が基準に合わせるのではなく、その人その人に合わせたそれぞれの基準を設けて実践する栄養学です。栄養士さんでも十分学びがあり、楽しんでいただけるかと思います。

 

Q.子どもの食事にも関係ありますか?

A.もちろんあります!このプログラムは日常で使えることを重点においてつくられています。

お子さんの日々の食事作りに活かしていただくことはもちろん、お子さんへの食育としても役立てることができます。

最後に

ここまでのメッセージをお読みいただきありがとうございました。

 

マネーアカデミーに来る方のほとんどの人が

「将来に漠然とした不安を感じる」という言葉を口にします。

 

老後の不安や子どもの教育資金など、これから迎える時代に今から備えることのできるリスク管理のできる人達ばかりです。

 

そんなあなただからこそ、次は「健康」に目を向けて欲しいと私達は願っています。

 

 

あなたが、コツコツと資産運用や貯蓄をする理由はなんでしょうか?

 

増えていく銀行口座の残高をながめて過ごすためではないですよね。

 

お金を通して、【安心】や【経験】を買いたいからではないでしょうか?

 

家族やパートナー、友人、大切な人と笑顔で、過ごすこと。

いろんな景色をみたり、おいしいごはんをたべたり、あなたのやりたいことを思いきり楽しむこと。

 

一度きりの人生で味わえる経験と安心を最大化したいからこそ、お金の教養を身に着けようとおもったのではないでしょうか?

 

 

もしそうであるのであれば、次は「健康なカラダとココロをつくること」に時間とお金をつかってください。

 

いくら老後にたくさんのお金があったとしても、

病気になってしまっては、それを有意義に使うことは絶対に出来ません。

 

老後をたのしく過ごすはずのお金と時間が

病院代や薬代、介護費用に消えて行くなんて、悲しすぎます。

 

でも、今、そういった現実に直面している人は大勢います。

入院生活や通院生活、リハビリ生活で自分のやりたいことがままならず、苦しいおもいをしているのです。

 

 

健康なくして、富に価値はありません。

  

 

お金が選択肢を広げ、

健康なカラダとココロが可能性を広げます。

 

 

 

ぜひ、あなたとあなたの大切な人の人生の喜びを最大化するためにも、

「健康」にお金と時間を投資してください。

 

健康に投資したものは必ず身体を通してあなたの人生を豊かにしてくれます。

 

人生最高の資本を手に入れて、一生、豊かに暮らしたい。

 

そう願うのであれば、ぜひ一緒に実践栄養学プログラムで学びましょう。

 

あなたのご参加を心よりお待ちしております。

 

プロフィール

黒田 光弘/Mitsuhiro Kuroda 株式会社セカンドアカデミー代表
1987年生まれ、鹿児島県の徳之島出身。学校では教えてくれないお金の知識を伝える専門家。

自身も月給13万円のブラック企業の会社員だったが、お金の教養を身につけ、わずか6年で6000万円の資産を築く。

現在では、不動産、株式、事業投資など幅広い分野で資産運用をしながら、初心者の方でも安心して学べるマネーアカデミー の代表理事としても活躍している。

自身がごく普通の会社員だった経験から、大手の金融出身者と違い、相手の身の丈にあった資産運用の方法やわかりやすく丁寧で誠実なサポートが好評を得ている。

また、元板前、元管理栄養士であり、料理が好きで予防医学アカデミーの代表理事も務めながら、経営コンサルタントしても活動するなど資産運用以外の知識や経験も豊富である。

予防医学の専門家として

ニュートリションパートナー協会、予防医学アカデミーの2つの機関の代表理事を勤め、管理栄養士や薬剤師などの医療従事者に、「運動・睡眠・食事」において実践的で誰でもすぐに使える予防医学を教えている。また、経営者にも「ファスティング」や「健康経営術」を取り入れてパフォーマンスをアップ、健康的に経営し会社を安定させるためのサポートもしている。他にも協会、PTAなどでの講演活動など幅広く活動している。

プロフィール

中島隆文/Takafumi Nakajima 予防医学アカデミー理事 ライフヘルスコンサルタント
6年間で900人以上の体質改善をサポート。

「わかりやすく栄養のことを知れる」と評判のセミナーは企業から依頼されるほどで、研修講師として予防医学の講座を3年間担当。

現在は月に一度、都内の歯科クリニックで栄養外来を担当している。

ことダイエットにおいては、「コロナ禍でも4カ月-8kgを達成」「成功率99%のファスティングとその後のサポートでリバウンドゼロ」を導いている。

プロフィール

横内和加/Waka Yokouchi 予防医学アカデミー理事 マーケティングデザイナー
管理栄養士として横浜市急性期病院、TOYOTAグループ会社社員食堂、公立保育園に勤務。

予防医学を広め、管理栄養士が活躍するためには、マーケティングなどビジネスの知識が必要だと気づき、勉強。2年でフリーランスとして独立。

現在は予防医学を仕事にする個人事業主のSNS集客やLP制作などWEB周りの業務受託を行い、予防医学の普及に携わっている。